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ヴァナ・ディールの生活 2002/06/28 というわけで、やってきました。ブブリムに。 え?ジュノ?もちろん行きましたよ。 ただ、ジュノにはレベル20のシーフの需要がなかったんです。 1から集めようとしても一人も集まらなかったし。 募集要項を見る感じでは、レベル23くらいからなら需要があるので、 いったん、他の場所でレベルを上げます。 で、レベルの上げれる場所なんて他にないので、 ブブリムでちまちまと上げるしかありませんね。 他の国に乗り込んでコンクェストに貢献してもいいけど、 一人で行ったところでたいして変わるわけでもないし、 やっぱ自国のアウトポスト周辺の方がなにかと便利だし。 で、倒せるのは兎とピクミンと特定のゴブだけなので、 それらを追い掛け回していると、以前パーティを組んだ人を発見。 それも二人同時に。 そして、いっしょに組もうってことになって、一気に3人に。 それと同時に/tellでいつも組んでる人から組もうとの連絡が。 う〜ん。「そ」が行頭に並んでるなあ。 まあ、それは置いといて、これで4人になったので強いのはいけます。 とてつよは、ギリギリかな?でもここにはよっぽど探さないといないのね。 強いのは、倒してもちょっと不満の残る経験値しかもらえないので、 それなら仲間を増やしてソロムグ行こうってことになりました。 本当は6人ならいいのですが、とりあえず一人増えて5人になりました。 まあ、だめだったら補充ってことで出発です。 それにしても、ソロムグで戦えるとはねえ。 一発で150受けて死んでいた日がなつかしや。 今は150受けても一応2発だし、実際受けるのは多くて50だからねえ。 とか言ってるうちにソロムグ到着です。いや、言ってないけどね。 早速ヤグ発見。とてつよです。攻撃します。 すると、結構簡単に経験値200ゲットです。 いいね〜。どんどんいこう。いや、作戦立てよう。 こういう時に一番怖いのはリンクです。リンクしないための作戦。 入り口付近ではヤグがたまにしかでないので、ここで戦えばリンクはしません。 逆に、ここにいては出現するまで待たなければなりません。 しかし、奥に進むとリンクする危険があります。 こういう時は、その安全な場所まで一匹だけ引っ張ってくるのがベスト。 引っ張り役はやっぱシーフでしょ。 ブーメランでギリギリとどく範囲の相手を引っ張れば、 戻ってくる間にダメージを受けることはありません。 直接攻撃はもちろん、魔法も唱えている間に範囲外に出ちゃうから。 その方法で経験値200のヤグを少々倒しました。 レベル上がるまであと半分くらい。 すると、一人用事で落ちることに。まあ、しょうがないですね。 シーフだったので、敵のレベルを下げれば特に問題はないです。 なので、レベルを下げてとかげにします。 とかげねえ。40〜60くらいしか手に入らない。 まあ、一人だと12〜25なわけだから別にいいんだけどね。 と戦っていると、夜になって骨が出現しました。 名前はワイト。FFシリーズではおなじみですね。 シリーズを通して強かった記憶があります。無論、今回もつよい。 以前、レベル20以上の14人アライアンスで、残り3人で倒した記憶が。 まあ、場所によって強さも違うだろうし、 入り口近いから戦ってみようと言うことに話が進みます。 え?まじ?う〜ん。まあ一回くらい死んでも。 というわけで攻撃開始。 ん?なんか魔法を唱えてる。毒かな?暗闇かな?面倒だな。 って、サンダガ!?なんじゃそりゃ。 うわ、全員一気にHP半分以下だよ。 こういう場合は、早めに逃げるのが定石。にげろー。 って、攻撃も強いよ。あと2撃で死にます。ぎりぎり避けてるけど。 うが、避けきれない。死んだ。 なんとか一人だけは助かったものの、いわゆる敗走。 くー。あれは反則だ。物理だけにしろ。 さて、まだ夜になったばかりで消えるまで時間あるし、 現実の夜はもう遅いので今日は解散。おつかれっした。 読み物コーナーへ |